遠征準備?

あ、そういえばタイラバ用のリールのラインを巻かなくては!!と思い出し買っておいたPE1号を150m巻く

久しぶりのライン巻き機が活躍

他のリールもチェックすると夢屋のカスタムハンドルが腐っていたので、買うだけ買って放置してたハンドルに取り替えて見たがサイズが合わない

ゴム部分の劣化

仕方ないのでAmazonにてオーダー、サイズの合わないハンドルはダイワのベイトに使えたので交換

見た目も良くなり、なんか新鮮

交換ついでに改めて手持ちロッドの確認

スピードマスターはゴルゴのプロトタイプと組み合わせて使ってたなぁ

エンドが長く使いやすいのだが

製品版はグリップエンドが交換できるので多少短くなるが、コレは少し長くて持ち運びが不便なので最近は使わなくなってしまった。

取り出し辛い場所に保管すると放置してしまう

仮に大物狙いの遠征行くなら

オシアジガーとDIKOのTR-Vの組み合わせとメジャークラフトのKG-Evoかあ、合わせるスピニングが無いなぁ 8000クラス以上を買わないとダメだよぁ。

うーむ、前回の南伊豆でキャストしてみたがあまり楽しくなかったなぁー

やっぱりバーチカルの釣りが好きなのかなぁ

ヒラマサ釣りの師匠は基本キャストだしなぁ

明日、タックルベリーに行きましょう(笑)

カツ丼食うには理由がいる

丼ものの中で1番好きな丼であり

男の浪漫と哀愁が漂う丼なのである

角平のカツ丼

角平のカツ丼を食べる前にカロリー消費せねばと

ハンズゴルフにて練習、最近顔認証登録したので会員カードが不用となりカメラに近づくだけでチェックインが出来る様になった。

おまけにクレカ払いが可能になったので現金を持たずに練習出来るようになった

うむうむ便利なのだ

相変わらず駐車場には高級車が勢揃い、日本が貧しくなったと聞こえてくるがハンズゴルフには関係ないらしい(笑)

アイアンを変えてからドローが強くなり引っかけフックがちょくちょく出るようになってしまった。

ドライバーが真芯を食い300yd超えのビックドライブした後の2打目に出てOBなんぞになると膝から崩れ落ちてしまう😢

では!!と右向いて曲がりを考慮して打つと真っ直ぐ飛んだりスライスしたりしてグリーン周りの深いラフにヤられたりするのだ。

うーむー

この曲がりを克服せんと80は切れないなぁ

ドライバーは良い感じでちょいフェードで真っ直ぐ飛んでいく

それなりの距離も出るからそれなりのスコアが出るはずなんだけどなぁー

まあともあれ200球程打ち込み、横浜の蕎麦の有名老舗店 角平さんへ

厚さが2倍のカツ丼、肉肉しいのでガッツリ食べたい時にしか食べられない

自宅療養時に何も食べれない期間が何日もあったので反動が出てるのだ

こんだけ肉が厚いのに歯切れが良く火の通りも完璧である

ワシワシとかき込むがカツが減らない(笑)

今回は心持ち味が濃くて完食するのに大変であった。

美味いカツ丼ではあるが大盛りは少し重かった(笑)

やはり蕎麦と一緒に食べる方が味に飽きずに食べれるなぁ

となるとカツ丼セットがある味奈登庵に行きたくなってしまう

丁度、爆盛爆食い女性声優さんが味奈登庵の富士山盛りを二杯食べると紹介してた(笑)

富士山盛りは一度完食したが苦しくて辛かった、大盛りが丁度良い具合で食べれるので好きだ!!

おお、今度は蕎麦が食べたくなってきた。

安曇野の蕎麦屋さんで山賊焼きのセットが食べたい(笑)

MacBookAir 2

気がつけば新しいAirが発売されてた。M1に比べ処理速度は1.4倍とのこと

退職時にひとつ前M1モデルのエアーを購入した、丁度Proが大きくモデルチェンジした後だっったので少し悩んだが、出先での軽快性を優先して決定したのだが、これほど出先にて動画編集やるとは思わなかったので少し後悔している

とはいえ、M1の処理速度は素晴らしく手前の動画編集処理なんぞ問題なくこなすので文句はない。

強いて言えばコネクタ口が二つしかないので拡張性が低いのが面倒である。

プロとエアーの違いをよく聞かれたが、CPUの性能差がないので拡張性を取るか軽さを取るかの違いではなかろうかと思う。

自宅にハイスペックな据え置き形があればAirで十分かと思う。

進化が見えてるなあ〜

新作発表時にドキドキしなくなってしまった。

マーケットが成長して飽和点に達しているのかな、iPhoneも14シリーズ目?

期待していたメタバースも話題先行した割に一般化していない気がするし、

ここにきてMETA(旧Facebook)の株価は昨年より半分まで落ち込んでるし

ともあれワクワクするような面白いガジェットが出ないかな〜

のぶぞう

追記

アップル製品の位置付けに

iシリーズとproシリーズがラインナップされていて、iはあくまでもパーソナルユースモデルてproはプロユースでべつもの。

なので、iMac Proが発表された時には「??」となった

iシリーズにproがつくのはそもそもオカシイのである。

iPhoneもproモデルが出てるけど・・・・

身動きが取れない

ある日、嫁がコホコホしだした

翌日から熱が出てPCR検査結果陽性とのこと

翌々日からワシも熱が出て吐きまくり身動きが取れなくなった。

高熱は二日ほど続き、微熱に変わったが気持ち悪さが終日続き、食い物や飲み物が受け付けなくなった。

丁度、身体を絞ろうと思ってた矢先だったので

みるみる体重が落ちてくのを見て笑う。

あれほど落ちなかった体重は二、三日飯を食わずにいるだけで5kgほど落ちたのである。

1週間経ち、やっと飯が食べれるようになったら2kg増えた・・・

後遺症なのか喉の奥に違和感があり、脱水症状になりやすい状態が続いてる

さて、完全回復にもう少し時間がいるのかな〜

海から山へ

他人の子供とゴーヤの成長は早い!!

という華丸さんの漫才があったよーな

幼稚園にお迎えに行ってた友達の息子が高校生になっていた

手足は伸びてとてもスタイルが良い。

中学時代、ソフトテニスを頑張っていたが高校では希望の部活がなく

中学時代の部活のコーチをしたりしてるらしい

せっかくの夏休みなのでロードバイクを体験してもらい、山をひきづり回してヒーヒー言わそうかと企んだ。

ヒルクライムをやるには太り過ぎなのである

厚木で拾いそのまま定番の宮ヶ瀬へ

うむ、完璧なローディーだわ、しかも絞れてる

とても礼儀正しく気の利く青年に育ち感動している、ご両親の教育の賜物であろう

標高が高いので市街地より気温が少し低い

身長がほぼ同じなので、エディー号を貸し出す。

駐車場にてシフトを練習し出発

多分、彼は人生で一番体力がある時期であろう

無駄な贅肉などなく全身にエネルギーが溢れている、自転車に乗ってる姿は強い選手のオーラーがでとる

宮ヶ瀬湖から裏ヤビツへ

この時期でも街道は木に覆われ日陰が多く、清流の横を走るので気温が低く走りやすいので好きだ。

案の定、平地も上りもスイスイ付いてくる。

途中のクライムに至っては置いて行かれた(笑)

ここは以前、タイムアタックしてた区間で比較的全開で走ってた頃が嘘のようだ。

ここまでダメダメだと笑うしか無い・・・・

く、苦しいぞ・・・

さすがに坂の途中で止まった!!キツイ!!とのこと

やはりこの競技は変態の一種なのだよ

山頂手前に有名な水汲み場がある、休憩

アタック中は止まることが無いので、ここでしっかり補給するのは初である

平日なのにここまで水を汲みにくる人達がチラホラ。

頭から浴びると、あまりの冷たさに息がヒュッと詰まる、まるで氷水のように冷たく

あり得ないほど美味い!!

マジで氷で冷やしてるのかと思うほどキンキンに冷えてる

クールダウンして出発

ここからすぐ頂上かと思っていたが結構距離があった、裏往復トレーニングなんぞしてた変態時期からすれば直ぐの距離も今では遠いのだ。

なんとかゴール

記念写真撮影していたら、他のチャリダーから声がかかる、親子かと思われたらしい

上に出来たカフェのカレーが激ウマなので食べた方が良いとの事

ではでは、と自転車を引いてカフェへ、噂は聞いていたが初である

抜群に美味い!!!

ガッツリ食ってしまった・・・・

こんな山頂でこんな美味しい食事が出来るなんぞ想像出来なかった

これを食べにくる目的で来ても良いなと思う

運営は秦野市がしているらしい、バイカー、マイカー、登山客、自転車と色々な種類の客も多いので繁盛してる、平日でも営業してるのは助かる

苦しいヒルクライムが終われば楽しいダウンヒルである

ほぼノンストップで山を下り降りる、涼しくて快適である

楽しかったとのことで何よりである

しっかり競技に取り組めば、かなりの強い選手になるなあ

どっかのヒルクライムレースでも参戦させるかな・・・

ともあれ、夏休みの思い出に僅かばかり協力出来たかな

のぶぞう

沖へ

試乗会も無事終了

暑い中、沖へ漕ぎ出した

自分は撮影がメインとし、軽くキャスト程度のタックルしか持たず。

対馬にて30kg超えのヒラマサ釣ったり、佐渡島でガンガン釣ってた蛭田君の実力を垣間見れるかと

社長もこのエリアをかなりやりこなしているので、何かしら釣ってくれる筈なので安心してるのだが、

このプチ熱中症状態の中、

まだまだ〜

これかじゃい〜

と、とっぷり日が暮れるまで竿を収めないぞ!!となるのが

マジ怖い

堤防をでると一気にウネリが高くなる、風もなかなか強く沖には白兎が飛び始めてる

魚探も付けてない状態なので、適当にキャストするも反応なく

2人が釣るのを少し離れたポイントから撮影

お気に入りの一枚!!

平島周辺にてポチポチボトムで反応があるらしく

次々とアカハタが釣れてる

でも小さいのでリリース

社長もガシガシ釣ってるが小さいアカハタばかりだ。

前回来た時より反応はよいがナブラが無いなあ

うーむ、苦手なトップに挑戦!!と思ってキャストにしてみたが、

やはりつまらんな!!反省である

ともあれ、しばらく我慢して撮影していたが

ジリジリと照りつける太陽にやられグロッキー気味に

10年以上前にシイラ追っかけて熱中症になって死ぬ思いした場所である

無理は禁物と島陰に避難

普段、炎天下の中、SUPで釣りしてる社長は平気そうだ

いや、マジタフだわ〜

ふう、と人心地ついて休んでいると蛭田君もやってきた

さすがに暑くて限界とのこと

だよね〜

社長に先に帰る旨伝えて、撤収!!

せっかくなので再上艇の動画など撮影した

浜に上がり、カヤックに椅子やらテーブル積み込んでクラブハウスへ移動

一向に上がってこない社長が倒れてないかと心配になる

遅くなった理由は、ワラサを釣ってたとのこと(笑)

反応も良くなってきたが、暑いので撤収してきたらしい

いやいや、それでも俺らより長く楽しんでますぜ

カヤックを洗い、道具類を積み込み、車のキーを無くすというイベントを超えて無事撤収

大会主催者にご挨拶をして帰路へ

渋滞に巻き込まれる前に!!と思ったが、

ラーメン食ったり、事故渋滞回避したりしてたら

東名に乗る頃には既に21時を過ぎ、横浜に着いたら23時であった。

寝不足、日焼け、疲れと

翌日はぐったりと何も出来ず・・・・・

やはり、釣りは釣りでしっかり準備せなあかん!!と反省した日であった。

のぶぞう

動画にまとめましたわ

カヤックフィッシング南伊豆

https://youtu.be/_KSchmCugLw

久しぶりの試乗会

ビーチクリーン終了後試乗会である

PK31オニュー

元々10人近くの予約があったのだが、コロナ感染やらでキャンセル多々あり、

参加者は2人のみと少し寂しい試乗会となった

しかし、暑い

他のビーチクリーン参加者KFAは速攻で沖に出て釣りをしてるらしく、試乗会と釣りを天秤にかけて釣りを選んだとの事。

出来れば試乗したかったと言っていた。

せっかく南伊豆やってきたのだから釣りしたいのは当たり前!!

カヤックも5艇しか無いので、全てのカヤックを順番に乗ってもらう

足漕ぎ初体験とのことなので、スピード、安定性など試してもらう

通常乗り換えは一旦浜に上がり乗り換えるのだが、どれも安定性が高いカヤックばかりなので

海上でそのまま乗り換えてみる(笑)

特にPro MAX12.5の安定性は凄まじく、大人2人乗っても問題なくリアスペースも広いので

シート乗っけて二人乗りでいけるっしょと言う話になった

いやー暑い

このままでは危険と判断、海に飛び込み身体を冷やす

一通り試乗してもらい、テントにてお弁当食べて終了

参加者のSさんは12年前にタンデムを買ってもらっていた、

今はシングルに乗り換え、地元の海を満喫してるとの事

最近も鰤を釣った写真をSNSにあげていた。

すっかりベテラン凄腕アングラーになっていた。

さて、これから沖に出るのだ

あ、暑いよなぁ

油断大敵

嫁がコホコホし出した、まさかと思ったが陽性、翌日から自分も熱が出て自宅療養に突入。

ここ何年か風邪を引かなかったのでキツイ(笑)

横になり何もせずと思っていたが少し熱も下り吐き気も治ってきたので書いてみた

釣り人が守る子浦の海!

イベントとして結構大掛かりな感じがします。

しっかり日本財団からもサポート受けてるし・・・・

早朝4時過ぎに起き、5時半には駐車場に向かう

エアコンの無いクラブハウスは日中の熱がこもり軽いサウナ状態で眠れなかった、ほぼ徹夜・・・

倒れないように気をつける

疑う余地もなく快晴であり、1日灼熱地獄であろうことが予想される

テント組み上げカヤックを降ろし試乗会の準備も同時進行

準備をしていると開会式が始まる

地区長の挨拶と回収場所の説明

なかなかの人数の参加である

並ぶと迫力がある

関東エリアでパドルスポーツを快く迎え入れてくれるエリアは少ない

一部ユーザーの素行不良や悪行が悪評となり締め出し・・・・

そんなことが日本全国に拡がっている残念である。

初出陣のプロペルプロマックス12.5 積載量が半端なくゴミ用のカゴを乗せてもスペースに余裕がある

てっきり子浦側だけの清掃かと思ったが、妻良側の鯛が崎が清掃ポイント

かなりゴミが多い

大きな声では言えないが、漁具に関するゴミが多くて驚く・・・

網の切れ端、ロープの切れ端などなど、ペットボトルも多い

海のゴミとしてペットボトルはかなり多いのだが、海洋ゴミの削減問題としてペットボトルは何も言われてないなあ

ストロー無くすならペットボトルの代わりにマグ使おうとか計り売りしましょ!!とか話が出てきても良いはずなのだが・・・っと資本主義の闇にあまり突っ込むのは・・・・

用意したゴミ袋があっという間にいっぱいになる

社長のプロペルにも山積み

撮影しようとしたらひっくり返してしもた・・

早朝にして暑い、しかも日陰なのに暑い・・・

熱中症対策の水分補給はマストである

ゴミが多いので船でピストン輸送、サップが大活躍している

日焼け止めを塗り忘れた・・・舐めすぎである。

何度も船にゴミを積み込む

大きな流木やらも積み込み1時間半ほどで撤収

閉会の挨拶をしてゴミの前にて記念撮影

写真もらい忘れた・・・

最後は軽トラックに積み込み廃棄場所へ

釣り人等は釣りに出かけ

サウスウインドは試乗会が始まるのあった

軽く動画にまとめました。

つづく

子浦ビーチクリーンand試乗会

クラブハウスからカヤック積み込み横浜のサウスウインドから出発

東名横浜町田インターチェンジの大渋滞を超えて伊豆半島へ

久しぶりの南伊豆子浦海岸

駐車場にはKOURA PRIDEなる幟か至るところに立ち監視カメラも付いている。

管理小屋も綺麗になっていてカヤックなどのパドルスポーツのメッカにする意気込みが感じられる。

今回のイベントを含めた子浦を盛り上げでくれてる管理人さんと翌日のスケジュールや設置場所の打ち合わせをし、近所のレストランにて美味い海鮮丼を食べた。

クエや金目鯛など

オーナーの漁師さんが買い付けしてるらしく滅多に食べれないであろうクエの刺身がどーんと乗ってた。

コンビニで酒を買い、クラブハウスにてささやかな前夜祭となった。

が、暑い!!

扇風機しか無い室内は蒸すように暑く

早朝からのビーチクリーンと試乗会プラス実釣撮影という過酷なスケジュールのため早めの就寝したのだが

朝方まで寝付けず1時間ほどウトウトして朝を迎えた。

続く

全く寝付けず、ウトウトするのみであった

試乗会の準備

タイダルストリーム3艇、ProMax12.5を持っていきます。

積み込みして明日の昼には出発予定

しかし….

まあ、promax 12.5の重いこと(笑)

アメリカではブラックバス系の釣りで重宝されてるかと思うけど、重装備の戦車のよーだわ

2mで100kgクラスの人達なら問題無しなのか。

そーいえば、アメリカ育ちの日系の男子は背筋がピンとして筋骨隆々だったからすぐに見分けがついた。

日常的に筋トレしてるんだよなー

日本も室内トレーニングジムが増えて筋肉男子が増えてきたよーな。

おっさんも鍛えますよぉ〜

では、現地で会いましょー

南伊豆子浦ビーチクリーン&試乗会イベント発生

今週土曜日、早朝から南伊豆子浦にてビーチクリーンに参加します!!

試乗会もビーチクリーン後に開催します。

タイダルストリーム3艇とMax12.5が試乗出来ます

スタートが6時というあまり聞いたことないスタート時間なんですが興味ある方是非どうぞ。

地元のしかも漁協さん主導なので

頑張ってカヤックアングラーの印象良くしてきます。

ゲリラ的な身勝手な行動でどんどん禁止エリアが増えてくので関東エリアはとても手狭になってきました。

そういえば、過去に少し関わったカヤック関連のNPO法人の理事は安倍元首相でしてね。

懐かしや。

ノブゾウ

分割タイプの足漕ぎカヤック

日本の住宅事情だと4mもあるカヤックを車に積み、ガレージで保管など贅沢である。

自分がカヤック始めた時は環境が良かった、と言うよりシーカヤックをやる為に海岸からすぐ近いアパートに引っ越した、目の前の駐車場は無料、海までカヤック担いで1分。

カヤックの保管もアパート脇に置いておけた。

こちらに引っ越してからは、駐車場は高いしカヤックは置けないから積みっぱなしという状態が続いた。

買いたいけど置く場所が無い!!と言う人も多いので分割して保管できる、このタイプは人気が高い。

パーツの組み合わせで1人乗りと2人乗りの切り替えが出来る

二人乗り海上

通常の二人乗り手漕ぎだと漕ぐタイミングを合わせたり後ろの担当が方向転換したりとなかなか気を使う。

足漕ぎだと最悪1人で漕いでもなんとかなるので楽かと

親子で楽しめる

しかーし!!

当然、パーツごとに分割されているので重いのである。

二人乗りの総重量は60kg超えます(笑)

一つのパーツ

とは言え、分割して持つから大丈夫!! 

しかもミニバンタイプのクルマなら車内保管出来るらしい。

直進安定性も高くオプションもたくさん取り付けられるので、機会があれば試乗してみてつかあさい!!

足漕ぎカヤックと手漕ぎカヤック

カヤックフィッシング!!

やったことあります?

カヤックフィッシングには手で漕ぐタイプと足で漕ぐタイプと別れている。

手漕ぎタイプ
足漕ぎタイプ

ま、これを読む人たちは関係者が多いので知っているとは思いますが、釣りをするなら足漕ぎが良いと言われている。

なぜなら、パドルを漕ぐには多少の練習とそれなりの筋肉が必要で、初心者には少しハードルが高いのだ。

一方、足漕ぎは足を前後させるだけで漕げるので、初心者でもそれなりに漕げるので簡単で移動の際にも片手が空くので移動しながら飲み物を飲んだり、オニギリを食べたり出来るのだ。

断然足漕ぎでしょ!!

と思っていたのだが、足漕ぎタイプは重くて装備が多いというデメリットもあり、やれドライブシステムだ椅子だなどと釣り道具プラスアフファが多く、

圧倒的に荷物が少ないパドルタイプも手軽で良いなあ〜となる。

実際、パドル上級者になると航行スピードも足漕ぎより速かったりする。

ツーリングだと言いながら長浜から江ノ島まで往復する猛者達。

車載の重さ、浜から駐車場までの引っ張る重さ、

これだけでも結構悩んだりする。

釣りをしないでパドリングする楽しみもあったりするので手漕ぎもお勧めだったりする。

ちなみに、パドリングの練習をせずに購入した初心者

沖でドライブシステムが壊れ、まともにパドルが出来ずに流され救出されるという事もあったとの事

たまにドライブシステムを使わずにパドルで漕いでみるもの良いかも知れない。

合わせて、沈(ひっくり返る)した際の再上艇の練習も暑い内にやっておくと良い。

そろそろ、ガッツリ大物を釣らんといかん!!

のぶぞう

おヌコ様

にゃんパチという名である

この家に来て7年なのか、すっかり家主の貫禄である。

我らには強気でちょっかい出してくるのだが、知らない人が現れると箪笥の中の布団の間に隠れて出てこないチキン野郎なのだ。

こんなに小さかった

猫は人ではなくて家に懐くからそんなに神経質にならなくても大丈夫ですよーと、動物病院の看護師さんに言われ、

そーなのか!!と犬との違いに驚いたのだが、

一緒に居ればやっぱり家族(笑)

とっても懐いてくれてます(爆)

ハート❤️マーク

猫飼ってるあるあるだと思うのだが、

アルバムがネコの写真で一杯になる(爆)

うちのにゃーさんが1番可愛い!!

となるのかなと。

トイレ中は凛々しい顔

と猫話。

外付けHDD

実はおっさんAppleにて修理サポートしてたのでハード関連は大得意

iPhoneの修理やらMacの修理やら日々格闘しとりました(笑) 

外付けHDDもそのまま買うより中身とケースを買う方がお得。

元々2.5in の500GBのSSDをケースに入れて使用していたのだが、最近の動画撮影、編集にて結構パンパンになってしまった。

コネクターもUSB3.0タイプAなのでそのまま付かない

おまけに退職時に購入したMacBook Airは512Gbしかないので、HDD持ち運びが必須

追加ポート付けてカバーしてたが都度取り付けるのがだんだん面倒臭くなってきた。

追加ポートもお安いタイプでAmazonでゲットしたのでThunderbolt規格は一箇所しかなく、充電とモニター出力が同時に出来ないという問題が😂

丁度AmazonがタイムセールしてたのでUSB-Cタイプを購入

タイムセールにて8440円
こちらも2499円

かなり格安で1TBの外付けSSDをゲットできた。

容量2倍、大きさも1/3程度になり快適になった

あとは繋げてDiskutilityにてMac用にフォーマットして、中身を移行して完了。

今後、半導体不足による値上がりがあると思うので4TBサイズも買っておこうかなー

しかし、ここまで本格的に動画編集するとは思わなんだ(笑)

MacBook Proにしとけば良かった😂

のぶぞう

パワースポットパワーお裾分け

なかやまきんに君の

ぱわー!!

が好きである、あの言葉を聞くとなぜかパワーが湧き上がる 笑

パワースポットにてパワー注入してきたので是非お裾分けしたいのである。

昼過ぎから雨が降る予報だったので、バイク諦め車で向かう。

久しぶり箱根路である、前は自転車で藤沢から自走してきたなあ〜と思い出しながら走る

杉の木がすごい
まずは箱根神社

箱根三大神社 パワースポットとして有名である、とりあえず三つ神社を雨が降る前に制覇するのだ。

が、西武グループの戦略の香りがするのは置いておこう・・・

箱根にはカヤックフィッシングで来たり、ゴルフで来たりとちょくちょく来てるが

神社巡りは初めてなのである。

まずは箱根神社、立派な杉の木に圧倒される

全ての大杉が御神木のようだ。

龍神水にてパワーアップ!!

続けてロープウェイで向かう箱根神社元宮へ

切符売り場にて、霧が発生してるので景色は期待できないですけど大丈夫ですか?と聞かれる

確かに、景色を期待してたら何も見えずにガッカリするだろうな〜

聞いてくれてありがとう、景色は次回に期待するさ

頂上に到着すると白いモヤにかかり何も見えない・・・・

遊歩道を歩き出すとモヤが晴れだし、うっすら神社が見えるようになった

箱根神社 元宮

霧に佇むパワースポット箱根神社元宮、富士山をバックにした姿を見たかったがこれはこれで神秘的である。

霧が一瞬晴れるタイミングで富士山がうっすら見えた

箱根神社 元宮からの富士山

よーきた!!よーきた!!と言っているようである(笑)

うむ、改めて箱根は凄い特別な場所だな〜と実感する

雨がパラパラと降り出す、ロープウェイで麓に降りてそのまま徒歩で九頭龍神社へ向かう。

徒歩か自転車かボート、もしくはセグウェイのツアーのみでしか行けない少し特別な神社

20分ほどテクテク遊歩道を歩く、入り口でお金を払いキャンプ場のようなエリアをさらに歩く

森の中に神社がある

神秘的なのだが、境内を掃除をしてる若いスタッフがいかにもプリンスホテルの従業員

といった風情でゲラゲラ笑いながら掃除をしているので

醒める〜!!

西武グループのバカ〜!!

と念じてしまった・・・・

ともあれ、湖には鳥居があり、神秘的であった

むか〜し、カヤックで釣りに来たことがあるが、この辺の湖奥までは漕げなかった

野生のトラウト釣るつもりが何も釣れず、寒さに震えながら放流した小さいトラウト釣って帰った思い出が・・・・

ともあれ、三つのパワースポットを巡ったので

パワー満タン!!

のはず

別な用事で来ても、チラッと寄り道しても良いな〜

次回はバイクか自転車ではこね金太郎ロードを通って来るか、泊まりがけのゴルフで来るぞ!!

とても強いパワーを感じた龍神水

みなさんにも

パワー!!!

のお裾分け!!

のぶぞう

プチ遠征 実釣 3度目の正直

思えば時期はズレるが3年連続での遠征である

合宿と称し、春真鯛を狙って3月末に遠征していた、今年はタイミングが合わず見送り今に至った。

昨日の大雨で濁っていた湾内も1日で濁りが無くなり、海況も良くある程度沖までいけそうだ

昨年の釣果

昨年は凄腕のメンバーが揃っていたので、それなりの釣果があり、寿司屋さんで宴会までできた。

ま、今年はカヤックの運搬がメインなのでと言い訳をする

バルーンカートは乗せていく

撮影も兼ねていたので、動画の撮影がメインとなり写真が少ない・・・

クラブハウスの横に引っ越してきたKFの方も同じ時間に出艇、南伊豆エリアで釣りまくっている。

沖堤防から外に出るとそれなりに魚探が反応するも、当たらない。が、ちと離れたポイントにて鯖が入れ食いしてる模様。

小魚の群れが時折通り過ぎるもアタらない。

聖地に比べたら海中の反応は多いので楽しい。

ベイトを追いかけるカツオを見かける、キャストするも反応なし・・・

飛び魚を追いかけてジャンプするシイラ発見!!キャストするも反応なし・・・

今回、シイラ用のタックルを用意してきたがリールが右ハンドルなのでと左に切り替えるも入らず・・

10分ほど船上で格闘するも、そもそもハンドルのネジ切りが対応していないと気づく(笑)

いつもより遠いポイントまで漕ぎ、なんとから複数のアタリがある

小さなカサゴとアカハタが二匹、リリースである。

まだまだ、やる気いっぱいの相方はコンスタントに釣ってる模様、持ち帰りサイズのアカハタもゲット!!

穏やかな海上をノンビリと釣りをする。

時折りトビウオが飛び出し、海上を飛ぶ様を見てると

ああ、「南伊豆に来たなあ〜」としみじみと思う。

天気も晴れだし、暑くなってきたので午前中にて撤収。

一旦クラブハウスにてカルボナーラなどと作り、腹を満たして片付ける

帰りは2艇なので積み上げは楽なのだが、2艇とも幅のあるカヤックなので

キャリアの幅が足りない・・・

しかい、昨年用意していたアルミ角棒があるのである!!

これをキャリア内部に差し込み延長すると

ほら!!!

見事幅広カヤックが2艇積めます〜

無事積み込み、片付け完了して撤収。

大阪へいってしまう友人と最後のドライブである。

帰路は高速にて横浜町田へ

バイパス通って横横にて聖地まで

圧倒的に下道より早かった(笑)

でもやっぱり遠いなあ〜

次は秋かな〜

エアコンの無いクラブハウスでの宿泊は涼しくなってからが良いかな〜

どのエリアでもカヤックで釣りをする人が増えてて、以前より禁止エリアが多くなってしまった。謙虚にやらせてもらうという気持ちでやらないと、全国で禁止エリアが増えてしまう。

うん、明るく明るく前向きに!!

暑い季節はSAPで散歩も良いかも

のぶぞう

プチ遠征2日目 下田観光

朝方雨は止んだが、山からの泥水が湾内に入り込み生憎の状況。

沖まで行けばなんとかなるかもしれんが、無理は禁物

文学青年には下田観光をおすすめするのである

途中、ボブ師匠に挨拶して下田へ

昨夜や大雨の影響は大きく、ところどころ山からの泥水で道路が汚れていた、もう少し酷ければ崖崩れなどが多数発生していたかも

天気は晴れて快晴である。

う、ここも濁っている。

丁度、紫陽花祭りをやっていて少し賑やかであったが、港町は寂れに寂れていた。

商店街はシャッター街となりつつある

人口減少が進み、町や村が立ち行かなくなるのは目に見えてるのに有効的な手段が見つからない、

先月西日本方面へ遊びに行ったが同様にシャッター街が目立っていた、こちらと大きく違うなあと思うのは西日本の方が歴史があるのと景観を大事にしているので街並みに風情があるのだ。

広島県竹原市の景観保存地区と岡山県倉敷市

広島県竹原市

脱線してしまった。

駅前もブラブラし海鮮丼屋にて海鮮丼を食す

懐かしい雰囲気の喫茶店にてお茶して観光終了。

金谷旅館でお風呂でも、と予定してたが二人ともそんなに温泉に興味が無いということでそのままクラブハウスへ戻る

中木周辺を散策

男飯第二弾にて終了。

本番の最終日に備えるのだ

プチ遠征

元同僚KF仲間が転勤となったので、カヤックを一時保管するために南伊豆へ

ついでにタイダルストリームの実釣動画でも撮ろうかと画策

が、出発前にギックリ腰をやってしまい、日にちを伸ばしてもらった

合計3艇を積み込む為にスーリーのカヤックキャリア(中古)をゲット(すんませんINNOさん)

積み込んだ後でもバンドを追加しやすいので前から気になっていたのだ。

センターに設置したのでバランス悪し、3艇の場合はズラした方が良いようだ

三浦から南伊豆へ一般道だと5時間近くかかる、途中の良さげなポイントで釣りをして移動

東伊豆で二箇所ほど立ち寄ったが、なんかイマイチな感じ。

仕方がないので西伊豆へ移動、昨年チェックしたポイントへ行ってみる、

中伊豆を過ぎた頃から快晴だった空に黒い雲がかかり出し、西伊豆に到着する頃にはポツリポツリと雨が降り出した。

文学青年の彼のために途中の三島由紀夫の記念碑に立ち寄る

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: a39e99c8-ad7f-472b-90ea-79d2c4d98c31-1.jpeg

現地に到着すると波と風はまだ大丈夫、小雨が降り出していた。

スモーキーマウンテン(俺、海谷、吉沢)の面々なら絶対出ない小雨混じりのコンディション、まだ燃えている元同僚に促され、準備をすることに・・・

準備した2艇はTidalStream FishHunter PK37とPK335

まあ、軽く挨拶程度でよかろう、時間も時間。

出艇してすぐに岩場である、魚探に反応はあるものの用意したジグに当たりはない。

PK355のラダーの動きがおかしい、効くには効くのだが思った方向と逆に進む、前回試乗時に左右逆と判明したが、中を点検したら問題なさそうだったので調整だけのみにしていたのだが駄目だったようだ。

雨もだんだん強くなり風も出てきている、初めてのポイントなのであまり沖に出ず、1時間ほどで撤収。

南伊豆へ到着する頃には大雨となり、車から荷物を運ぶこむだけでビシャ濡れになるほどに

昼も食わずに終日過ごしたので夕飯は男飯カレー

台風か?と思うほどの大雨が一晩中降り続いた。

仮に止んだとしても海は濁っている筈だから、明日のKFは無理だろう。

さすがに疲れた、飯を食べたら眠くなり早めの就寝

さて、明日は観光かな〜

つづく